ラベル Activity の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Activity の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年3月31日月曜日

User's Report(14/3/31釣行分)

久しぶりの更新です。申し訳ございません。

前回のブログで書いていた通り、ホームページのリニューアルに掛り切りになっておりました。もう少しでアップ出来ますのでお楽しみに!
今回は画像を沢山使ってできるだけ見やすく作ったつもりです。ホームページが終わったらブログも引っ越す予定ですので、それが終わったら通常通りの更新間隔に戻すつもりでおります。もう少しお待ちください。

今回はユーザー様からの釣行レポートが届きましたので掲載させて頂きます。

当メーカーのテスターもお願いさせてもらっている京都のO谷さんからの投稿です。
この方、某メーカーのルアーが大好きで、某メーカーの投稿欄でもデカイ魚が何回もアップされていたりしていますので、ご存知の方もいらっしゃるかも知れません。
今回は、本来は九頭竜にサクラを狙いに行くはずが、天候と水量の加減で急遽、近場の支流に入る事になった為、当メーカーの竿の出番となった様です。
使用感も書いて下さっていますので、ご参考までに。。。



近場の谷の様子を手にしたばかりの大天魚OALS-505を持って見に行ってきました。

まだまだ春の息吹を感じ始めたばかりの流れに今シーズンの第1投。


大天魚の有り余るロッドパワーはキャストでも有効で、2g台の軽量ミノーから現在主流のヘビーシンキングミノーまで同じ力で軽く飛ばす事が可能でした。


これはアキュラシー面でもアドバンテージとなり、一瞬キャストが上手くなったと思える程。

肝心の魚は小さいながらも数匹のアマゴと出会う事が出来、今年も渓流シーズンの幕開けを感じることができました。







カーボンロッドから持ち替えた人には意外なほど、大天魚は感度もいいので、小さな当たりも積極的に合わせていけますね。



何でも出来る人っていうのはいるもんで、写真もとてもお上手です。
ホームページ作成で煮詰まっている中、とても嬉しい投稿でした。O谷さん、また、宜しくお願いしますね〜(笑)


今日の作業中のBGM

ド定番中のド定番です。名前は知らなくても絶対に知っている曲が入っています。(笑)
HP作成中で煮詰まっている間は、あまり激しいのは聞きたくなくて優しい気持ちになれるこのアルバムを聞いています。ジャズ初心者の方なら必ず聞いてほしい一枚です。



Waltz for Debby
Waltz for Debby
posted with amazlet at 14.03.31
Bill Evans Scott LaFaro
Ojc (2006-08-24)
売り上げランキング: 526

2014年3月21日金曜日

Fishing for the first time this season (2)

今年、新たにルアーボックスに増えたのは、3種類。

1種類目は、前から興味はあったのだが自分の店で扱えなかった為に使用していなかった「エゴイスト」さんの「リーフ」。
実はエゴイストのビルダーの大嶋さんにはTwitterで知り合ってから、何かとお世話になっている。お話させて頂いている内に、「この人の作るルアーは、いったいどんなルアーなんだろう?」と、とても興味があったのだ。

2種類目は、「イトウクラフト」さんの「ボウイ」。
このルアーは、テスターをお願いしているOさんのお気に入りのルアーだ。
去年、一緒に釣行した際に、このルアーでよく釣っておられたので僕も試しに購入してみた。

3種類目は「アングラーズリパブリック」さんの「ベアトリス」。
元々、アンリパさんのルアーは好きで良く使っているのだが、ミルドレッドのジョイントモデルが、とても調子が良かったので、こちらも興味があった。

まずは「リーフ」から投げてみる。
自重は3gちょっとという事で、大天魚でも全く問題無くキャストできる。問題無い所か、これが本当に3gちょっとしか無いのか?と思う位、よく飛ぶ。「リーフ」の名前通り、木の葉の様に扁平したボディ形状のお陰なのか、以外と深いレンジを探る事もできる。特筆すべきは、やはりヒラ打ちだろう。かなり細かくヒラを打たせる事が出来るので、小さいボディにも関わらず、結構アピール度は高い。使い勝手も良いので、かなり活躍してくれそうだ。

次は「ボウイ」。
このルアーに関しては、去年動きを見せて貰っていたので期待通りの動きをしてくれた。自重も4gあるので、かなりオールマイティに使用する事が出来る。
ベイトで使うバルサルアーに丁度良い感じである。

そして「ベアトリス」
ジョイントルアーに関しては賛否両論ある様だが、流し込んでいくだけで本気でアタックしてくる大きい個体を何度も見ているので、僕的には外せないルアーである。投げてみた所、扁平ボディのジョイントモデルという事もあってか、このルアーもかなり細かくヒラを打たせる事が出来る。ただ、やはり流し込んで使う使い方の方がジョイントが生きてくる様な気はする。

前者2種類のバルサルアーがとても投げていて気持ちが良く、これ以降ストップフィッシングまで、ほぼこの2種類を投げていた(笑)

ルアーのテストも終了したので、今度はリールを変えてみる。
イベント用に外からブレーキ調整出来るタイプのリールが必要になって購入したT3airだ。
このリールに関しては、ハンドル以外はどノーマルのままだ。店をやっていた頃に何度か触った事はあったのだが、その時はボディの大きさが気になって購入するには至らなかった。

リールを交換して数投キャストしてみたが、特に問題無く使用する事ができそうだ。
ただ、これは僕のリールの持ち方のせいもあるのだが、キャストした直後にクラッチレバーに触れてしまいクラッチが返ってしまう事が何回かあった。
僕はリールを持ち変えるのが嫌で、かなり深く握りこんだままキャストする。通常であればサミングがしにくいはずなのだが、僕の親指の第一関節が逆側にもほぼ90度近く曲がるので親指の腹で問題無くサミングできてしまう。コンクエストの場合はボディ上部を抑えこんでキャストしているので、その感覚でキャストするとT3の場合はクラッチレバーに当たってしまうのだ。トリガーに人差し指だけを掛けて握る通常の持ち方であれば、何ら問題は無いと思われる。ただ、僕と同じように2本以上掛けて握る持ち方をしている方は、少し気を付けなければいけないかもしれない。
キャストフィールに関しては、全く問題なし。マグネットブレーキを効きすぎる位、効かせる事が出来るので、まだベイトに慣れていない方にはとても良いリールだと思う。





やはり先行者の為か、反応があまり無いので急ぎ足でこの区間の最初の大場所へ向かう。
対岸に大きな岩が有り、結構な深みのある淵に大きな木が倒れているという、かなりおいしいポイントだ。
大きな岩の下にできた隙間に、ベイトならではの低い弾道のキャストでルアーを打ち込んでいく。もちろん、先行者も丁寧に攻めている事は想像がつくので攻めきれていないであろう箇所を丁寧に探っていく。

岩の下の奥の奥にキャストが決まった次の瞬間、リーフに重みが乗った。
ただ、直ぐにかなり可愛いサイズだというのが解ったので、グリグリ巻いてフックを摘んでそのままリリース。(本当に可愛い天魚でした(笑))

釣れたので、そのままリーフを各色使用して探っていたのだが、底ベタベタを探るのにボウイに変えて数投目。木の下辺りから魚が出てきてルアーを追うのが見えた。
食い気満々という感じでは無く、警戒しながらも追ってきている感じだ。
こういう魚に対して変に間を開けてしまうと完全に追わなくなってしまうので、間髪入れずにキャストを繰り返す。

2投目。追ってはくるがダメ。

3投目。かなり近くまで追ってきたが途中で深みに戻ってしまう。

4投目。しっかり沈ませてトゥイッチした瞬間、グンッと魚の重みを感じ手首を返す。

「よし!乗った。」

クンクンと小気味いい引きを味わいながら、竹竿ならではの粘りで危なげなくネットイン。
サイズは一匹目よりは大きくて16〜7cmといった所。
いつもならそのままリリースするサイズだが今シーズン初めての釣行という事と、HPの為に写真を撮ってリリース。

サイズは今ひとつだったが、しっかり狙って捕れたので充分に楽しめた。
ここでもベイトの利点(素早い手返しによるキャスト回数の増加)が生かされた。スピニングで釣りをしていたら4投目のヒットは無かったかも知れない。(まぁ、上手な方ならそれまでに食わせてるんでしょうが。。(苦笑))

充分、楽しんだので帰ろうかとも思ったが、もう少しサイズアップを狙って釣り上がる。
だが、やはり先行者の方が丁寧に釣りをされた様であまり反応は無い。時計を見ると丁度2時になっていた。子供が小学校から帰ってくるまでに帰るつもりだったので、ここでストップフィッシング。

川から林道に上がり、久しぶりの川と山の匂いを満喫しながら帰路に着いた。





今日の作業中のBGM

最近のアンソニー・ジャクソンとのトリオも好きだけど、この頃のトリオ(トリオと言いながらプラス1だけど)も好きだなぁ。。。プログレっぽくて面白い。オススメです。


Time Control
Time Control
posted with amazlet at 14.03.20
Hiromi's Sonicbloom 上原ひろみ
Telarc (2007-03-15)
売り上げランキング: 71,133

2014年3月19日水曜日

Fishing for the first time this season (1)

解禁釣行。

皆さんは、とっくに済まされただろうか?
それとも、まだ行けていない?

僕は、あの解禁時のお祭りの様な雰囲気が苦手で、解禁日は家で大人しくする事にしている。小さい店だったがー応釣具店の店長だったので、お客さんに会うのも照れ臭いので、そうしている。

今年も例年通りに、解禁から2週間と少し経った17日に解禁釣行に行く事ができた。(本当はその前にー度行ったのだが雪と雨のせいで釣りが出来ず、諦めて年券だけ購入して帰ってきていた。)

僕がホームリバ-にしている川は、車で一番近いポイントまでなら約20分位で行く事が出来る位の近所の川だ。そこそこ川幅もあり、僕の足でも(事故で足を悪くしたので右足にあまり力が入りません。なのであまり険しい川には入れません)楽に遡行出来る位の川なのだが、京都からも市内から40~50分前後で行ける人気のある川なので、先行者がいない事は稀にしか無い。

この日は、朝、子供を保育園に送り、一度家に戻って少し作業をしてからの釣行だったので、家を出たのが10時半頃。近くのコンビニで遅めの朝食にパンとコーヒーを買い、食べながら川に向かって着いたのが1 1時頃。

こんな時間からの釣行なので、勿論、先行者がいる事は覚悟をしての釣行だ。
この釣行は、ロッドテストとリニューアル予定のHP用の写真と動画を撮影する為の釣行でもある。

漁協の方から、今年は僕が好んで入渓する区間に全く放流していない事は確認していたのだが、元々、成魚放流された魚にはあまり興味が無いので、構わずいつもの区間に入った。

久しぶりに足を通すウェーダーと、ウェーディングブーツの足を締め付ける感覚が心地いい。
川を眺めてみると大分、水は落ちついてきてはいるが、まだまだいつもの平水状態と比べると水量は多い。あまり日の当たらない所には、まだまだ雪が残っている為、水温も低めだ。


天気も良く、暖かい日だった。


この日は、大天魚(ロッドのシリーズ名です)での釣行。
いつもの仕上げ方と少し違う仕上げ方にしたので、その辺りをチェックしながらの釣りだ。リールは、まずはお気に入りのコンクエスト51をセットした。

先ずは、この日のポイントを探る為、丁寧に万遍なくキャストしていく。
久しぶりの釣行。いきなりバルサルアーは少し怖いので(笑)、プラのHWのルアーを次々とポイントに流し込んでいく。

こういう絨毯爆撃的な釣りをする時、本当にベイトは調子がいい。
同じ区間をスピニングでキャストしていくのと比べると半分とまでは言わないが、かなり早く探る事ができる。

去年の大水のせいで、地形が大幅に変わってしまっている為、良かったポイントが何も無くなっていたり、何も無かったポイントが良さげなポイントになっていたりしたので、いつもにもまして、丁寧に探っていく。

そして入渓してすぐの2級ポイントで、この日の1匹目はヒットした。

キャストして少し沈め、ゆっくりとしたテンポでトゥイッチングしながら流し込んでいき、少し大きめの石の上辺りにルアーが差し掛かった時、下から食い上げてきた。
ヒットした瞬間に可愛いサイズなのはすぐに解ったので(笑)、慌てずゆっくり寄せてきて、手を水に付けて冷やしてから手の平に天魚をのせた。
14~15cmといった所だろうか。久しぶりの生命感を手の平に感じ、少し眺めてから優しくリリースした。

HPの事もあるので写真を撮ろうかとも思ったが、少し驚いた様な天魚の目を見ているとそんな気も失せてしまい、今シーズン1匹目は心の中でシャッターを切った。
元気に泳いでいく天魚を眺め乍ら、心地よい充足感に浸る。

今年も川に帰ってきた。

今年は、どんな魚と出会えるだろう?

少しの間、ボーッとしながらそんな事を考えていたが、気持ちを切り替えて次のポイントを攻めていく。

2級ポイントから魚がでた事で勘付いてはいたが、少し行った所で先行者の足跡を見つけた。まぁ、覚悟はしていたので気にせず釣り上って行く事にした。

先行者がいる事は確認できたので1級ボイントは軽くチェックするだけにして、どんどん釣り上る。

少しずつキャストにも安定感が出てきたので、ここで今シーズン初めて投入するルアーの泳ぎとキャストのしやすさを確認してみる事にした。

(続く)

少し文章が長くなりそうなのと、風邪を引いてしまったので早めに寝る為に2回に分ける事にします。次回は明後日更新します。


今日の作業中のBGM

ビル・エヴァンストリオの最後のベーシスト、マーク・ジョンソンのリーダーアルバム。
大好きなギタリストのジョンスコが参加しているので買ったのだが、いろんなジャンルの曲が入っていてとても面白いアルバムです。

Second Sight: Touchstones Series (Dig)
Marc Johnson
Ecm Records (2008-10-24)
売り上げランキング: 198,123

2014年2月5日水曜日

Help (2)

"Help"の投稿で書いた様に、愛用のMacが調子が悪くなってしまい、動画の編集が行えなかったのですが、諦めてMacを新調したので、やっと動画の編集が行えました。

こちらです。


渓流好きの方なら、きっとニヤニヤ出来るはずです(笑)

上桂川漁協さん、頑張っておられます。
皆さん、一度は行ってみてはいかがですか?
いい思いが、できるかも。。。

2014年2月3日月曜日

Help

上桂川漁協の理事をしておられる”KINEYA Tackle Maker”の奥居さんの呼びかけに応じて、2月1日に上桂川漁協さんの放流活動のお手伝いに行ってきました。

去年の11月末に発眼卵を入れたカゴを上桂川の各支流に沈めておいた物を回収して、稚魚の育成状況を確認して放流するという作業内容です。

この日の朝、集まったのは、もちろんKINEYAの奥居さん、上桂川漁協の磯部さん、地元の釣り人の澤田さん、梶谷さん、Kyoto Flyの窪田さん、そして僕の6人でした。

集合場所の道の駅では、挨拶もそこそこに早速現場へ向かいます。
最初の谷は、結構石のゴロゴロした谷でした。落ち込み下に石を組んでその下にカゴをセットされていた物を、手分けして引き上げていきます。

最初の一個。
みんなドキドキしながらカゴを開けてみます。

「なんか、あんまりいませんね〜。。。あっ、違うわ下にいっぱいおるわ!!」

カゴの真ん中に黒い仕切りが付けてあったので見えなかっただけで、結構な数の稚魚が元気にピチピチしています。すぐに、水を張ったバケツに移して、しばし皆で観察していました。

「孵ってない卵の数もしれてるし、かなり孵化したんやなぁ〜。」
「元気に泳いでますわ〜。」

皆さん、とても良い笑顔です。
皆さんの笑顔を見れただけでも、来て良かったと思えました。

一つ目の谷に沈めたカゴの数が20個。
いろいろ苦労しながらも、ちゃんと20個回収することができました。


まずは沈めた所まで歩きます。


 皆で稚魚を観察中

奥居さん奮闘中

放流します

一つ目の谷のカゴの回収を終えたら、奥居さんの御厚意でお昼ごはんをごちそうになりました。(カレー、美味しかったです!!)
お腹も満腹になった所で次の谷に向かいます。

残念ながら梶谷さんはお仕事との事で、ここでお別れです。一つ目の谷の行き帰り、車でご一緒させて頂いたのですが、本当に好青年!!という感じの方でした。また、お会いする機会があれば宜しくお願い致します。

で、次の谷に到着。
この谷は、どちらかといえば砂地の谷です。

一つ目の沈めたカゴのある辺りに付いて探し始めたのですが、思っていた以上に砂を被っていてどこにあるのか全く検討がつきません。

「あらへんわ〜。。。結構、水押しも強いし流されたんやろか〜。。。」
「かもしれんな〜。。。」

しばらく、探してみましたが見つからないため次のポイントに向かいます。
次のポイントでも同様に砂を被っていて、なかなか見つかりません。。。
それでも、諦めずに砂をほっていた所。。。

「ありましたわ〜!!」
Kyoto Flyの窪田さんが、結構な深さからカゴを見つけられました!!

「いや〜。天魚の声が聞こえたんですわ〜(笑)」
神がかってますよ。。窪田さん。。

ただ、これでかなり深い所にある事が解ったので、埋めたであろう箇所を皆で一生懸命、掘り起こします。
しばらくすると、ポツポツ見つかり始めました。

「あった〜。」
「こっちも、あったで〜。」

砂地の底に埋まっていた為に稚魚が逃げる事ができなかったせいで、かごの中にはものすごい数の稚魚が泳ぎまわっていました。

そうこうしていると京都から杉江さんが駆けつけて下さって、また、6人でカゴを探索です。
結局、最初のポイントも探しなおして見つける事ができ、回収できなかったカゴは1個だけでした。(かなり探したのですが、流されてしまった様です。。)

2万粒の発眼卵を放流されて、孵化していなかった卵の数はせいぜい50個程度。
すごい孵化率に、皆さんとても喜んでおられました。
「今年が初の試みなので勉強することもたくさんあった。」と、仰っていましたが、結果的には大成功なのではないかと思います。

 すごい数の稚魚!!



 うっすらとパーマークが見えます。

大きくなれよ〜(^^)

放流し終えた後で、皆でまたKINEYAさんに集まり、とても美味しいケーキセットを頂きながら(ぜひ、皆さん食べに行ってみて下さい!!美味しいですよ〜!!)しばらく釣りの話やリールの話等で盛り上がってから、この日は解散となりました。

僕は初参加でしたが、奥居さんはじめ、磯部さん、澤田さん、梶谷さん、杉江さん、窪田さん、皆さんとても親切にして頂きました。
奥居さんの人柄もあってか、皆さんとても仲がよく、見ていてこちらまで嬉しくなってしまいました。

久しぶりに楽しい時間を過ごさせて頂き、本当に有難うございました。
次回も是非参加させて頂きます!!

追記
家に帰ってから撮ってきた動画を編集してYoutubeにアップロードするつもりだったのですが、新調したカメラの画素数が大きすぎて、今、使っているMacでは編集ができませんでした。。。もともと、調子が悪くなってきてはいたのですが、クラッシュ寸前です。。買い替えかなぁ。。。(T T)